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とーーっても久しぶりになってしまった、本の感想。
著者は昨年中3でこの作品により文藝賞を受賞。題材として家族や学校生活、特にいじめと呼ばれる状況を扱うが、著者が若く学生であるという前知識を得た後に作品を読んだためか、生々しさをより感じた。
09:11 AM in 三並 夏 | Permalink | Comments (0) | TrackBack (0)
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